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えでぃの”マシクリしまくり?”

マシーネン・クリーガーを中心に模型の話とか日常のくだらない事をだらだらと書き綴るページです。

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シェンケル製作サポートその2 機関部2 

地面側から見て左側面のパーツ装着です。
まず煙突状部品。
014.jpg
そしてその上側につく小部品2点
00132.jpg

それぞれ取り付けガイドに合わせて画像のように接着してください。
接着後、裏側から穴をあけて金属線で補強を入れても良いでしょう。
0014-1.jpg

右側面のパーツ装着です。
0013.jpg

こちらも画像を参照して取り付けます。
エンジン周りの装着順序は、1:バイクエンジン風パーツ、2:S字状パイプ、3:蛇腹付きコの字パイプです。
0013-1.jpg


機関部と四肢の付け根です。
転輪風パーツ2種類(凸ダボ付き2、ダボ無し2)、フレームパーツ(左右各1)
アーティストモデルではパンサー転輪の前後をランナーでつないでいますが、
それではキットにならないのでw
13.jpg

転輪風パーツは凸ダボ付きと付いていないのと2種類(各2個)あります。
まずフレームパーツに凸ダボが無い方を画像のように接着します。
フレーム側の穴の凸部と転輪の凹部を合わせてください。
13-1.jpg

凸ダボ付きの転輪は機関部のマクラーレンインテーク風パーツの穴にはめて接着固定します。
(以後、こちらを『後ろ側』とします)
13-2.jpg

機関部の反対側(以後『前側』)の軸接合部に2mm径の穴をあけ、同径の金属線を通します。
左右を貫通させ、一本で通しましょう。
13-3.jpg

ここで脚付け根パーツを用意してください。(仮組用)
画像にはありませんが、この軸にも2mm径の穴を開けておきます。
補強のためなのでできるだけ深く、まっすぐに穴を開けてください。
14-01.jpg

フレームパーツの転輪を接着した側を前側の内側になるように配置し、
上記付け根パーツの軸を通して機関部に仮止めし、後ろ側の転輪にフレームを合わせます。
13-5.jpg

位置が決まったら「後ろ側」だけ接着します。
前側はまだ仮組状態です。
13-4.jpg

機関部小物パーツ装着に戻ります。
左側面(煙突側)パイプ状パーツ2種類。
14.jpg

曲がったt字状パイプを煙突から生えるように装着し、
その後に蛇腹付きコの字パイプを装着します。
14-1.jpg

本日ここまで。
お疲れさまでした。

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