やはりポーラベアは2体セットで!という訳で同時進行中。
今回は可動重視版です。

B.D.に出てくるマッシヴな雰囲気を出すため太ももをパンプアップ〜。
接着面の前側だけ1mmプラ板を挟んでいます。

今回の腰関節。WAVEのポリパーツとプラサポの組み合わせです。どちらも[05]シリーズ。

えーと、説明するのが面倒なので(すんません)画像と商品を見比べてください。
足の付け根と同じ高さにボールジョイントを入れて、腰のスイング範囲を広く取ってます。

ボディとのバランスはこんな感じ。
実際の座高はノーマルキットとあまり変わらないかな。

可動範囲の拡大が狙いではありますが、関節の位置を変更して、
より「人が入っている感」を出したい故の改造です。

このままでは間接回りがスカスカなのでエポパテでコートします。
次回へ続く〜